香川オリーブガイナーズOB、東京ヤクルトスワローズの三輪正義選手が3年ぶりとなるサヨナラタイムリーを放ちました。
6月26日の中日ドラゴンズ戦、9回に同点に追いつかれた後の延長11回、一死満塁のチャンスで代打として送りこまれた三輪選手は、見事期待に応えセンターへ抜けるタイムリーを放ちました。

これでチームは今季5度目のサヨナラ勝ちで3連勝!
チャンスで結果を出した三輪選手、今後の活躍にも期待です!