ABOUT
四国アイランドリーグplusの役割
◆ 地域貢献活動
この活動を通して選手のコミュニケーション能力向上や人間形成を促す。
四国アイランドリーグplusでは、創設以来各地域に根差した活動を続けてきました。こどもたちの見本となる行動を常に心がけながら、地域の祭事などにも積極的に参加し、多くの方々との交流を図っています。
四国アイランドリーグplusは、これからもリーグの大切な使命として、地域貢献活動に積極的に取り組み、更に地域の皆さまに愛され、必要とされる存在を目指します。なお、これらの活動は、県や市町村などの各自治体や教育委員会、地元NPO法人や民間企業との緊密な連携によって実現することができています。




◆ 四国 IL年間スケジュール
- 2月〜3月
<プレシーズン>・新チーム始動
・キャンプ開始
・OP戦
・交流戦 - 3月28日〜6月28日
<ファーストシーズン>・4球団リーグ戦
各球団36試合交流戦(1球団あたり8試合)
・福岡ソフトバンクホークス3軍(4試合)
・読売ジャイアンツ3軍(1試合)
・ロッテ・ジャイアンツ3軍(3試合)
※交流戦の成績はセカンドシーズンに算入 - 7月25日〜9月21日
<セカンドシーズン>・4球団リーグ戦
各球団30試合 - 9月下旬〜10月
<ポストシーズン>・トリドール杯チャンピオンシップ
・グランドチャンピオンシップ
・フェニックスリーグ
・NPBドラフト会議
・アワード - 11月〜
<オフシーズン>・契約交渉
・トライアウト
- 3月28日〜6月28日
<ファーストシーズン>交流戦
(1球団あたり8試合)
・福岡ソフトバンクホークス3軍(4試合)
・読売ジャイアンツ3軍(1試合)
・ロッテ・ジャイアンツ3軍(3試合) - 7月25日〜9月21日
<セカンドシーズン>





◆ リーグ概要

- 【設 立】
- 2005年にプロ野球独立リーグとして誕生
- 【球 団】
- 四国各県を拠点とした4球団が加盟
- 【公式戦】
- 各球団年間74試合(全164試合)を実施(2026シーズン)
- 【選 手】
- 各球団40人前後、平均年齢21.8歳の若手選手が多く在籍
- 【実 績】
- 四国ILは、21年間で91名のNPBドラフト指名選手(途中移籍を含めると102名)を輩出しています。
◆ コンセプト

人材育成
若い人材を対象に、「プロ野球選手」 という職業環境を提供し、社会人とし ての基礎育成に取り組んでいます。
野球界・スポーツ界の裾野拡大
発達途上の若いアスリートたちが切磋 琢磨することで、競技力向上の循環を 担っています。
地域貢献
平均年齢50歳を超える四国の地で、若 い活力を活かし、地方の活性化や地域 貢献活動に取り組んでいます◆ 創設以来、毎年途切れることのないNPB輩出実績
四国ILは、21年で102名の選手をNPBへ輩出しています。
2006年 〜 2014年
| 入団年 | 氏 名 | IL | NPB |
|---|---|---|---|
| 2006 | 西山 道隆 | 愛媛 | ソフトバンク |
| 中谷 翼 | 愛媛 | 広島 | |
| 2007 | 深沢 和帆 | 香川 | 巨人 |
| 角中 勝也 | 高知 | ロッテ | |
| 伊藤 秀範 | 香川 | ヤクルト | |
| 2008 | 多田野 数人 | 徳島 | 日本ハム |
| 三輪 正義 | 香川 | ヤクルト | |
| 梶本 達哉 | 愛媛 | オリックス | |
| 小山田 貴雄 | 高知 | ヤクルト | |
| 宮本 裕司 | 高知 | ロッテ | |
| 小林 憲幸 | 徳島 | ロッテ | |
| 白川 大輔 | 高知 | ロッテ | |
| 2009 | 西川 雅人 | 愛媛 | オリックス |
| キム・ムヨン | 福岡 | ソフトバンク | |
| 森田 丈武 | 香川 | 東北楽天 | |
| 塚本 浩二 | 香川 | ヤクルト | |
| 生山 裕人 | 香川 | ロッテ | |
| 堂上 隼人 | 香川 | ソフトバンク | |
| 2010 | 福田 岳洋 | 香川 | 横浜 |
| 荒張 裕司 | 徳島 | 日本ハム | |
| 松井 宏次 | 長崎 | 東北楽天 | |
| 山田 秋親 | 福岡 | ロッテ(移籍) | |
| 2011 | 弦本 悠希 | 徳島 | 広島 |
| 大原 淳也 | 香川 | 横浜 | |
| 靍岡 賢二郎 | 愛媛 | 横浜 |
| 入団年 | 氏 名 | IL | NPB |
|---|---|---|---|
| 2011 | 安田 圭佑 | 巨人 | ソフトバンク |
| 岸 敬祐 | ソフトバンク | 巨人 | |
| 上野 啓輔 | 香川 | ヤクルト | |
| 2012 | 冨田 康祐 | 香川 | 横浜DeNA |
| 富永 一 | 徳島 | 広島 | |
| 亀澤 恭平 | 香川 | ソフトバンク | |
| 土田 瑞起 | 愛媛 | 巨人 | |
| 中村 真崇 | 香川 | 広島 | |
| 西森 将司 | 高知 | 香川 | |
| 飯田 一弥 | 愛媛 | 高知 | |
| アレックス・マエストリ | 香川 | オリックス(移籍) | |
| 2013 | 星野 雄大 | 香川 | ヤクルト |
| 水口 大地 | 香川 | 埼玉西武 | |
| 2014 | 又吉 克樹 | 香川 | 中日 |
| 東 弘明 | 徳島 | オリックス | |
| 金森 敬之 | 愛媛 | ロッテ(移籍) | |
| 2015 | 寺田 哲也 | 香川 | ヤクルト |
| 入野 貴大 | 徳島 | 東北楽天 | |
| 山本 雅士 | 徳島 | 中日 | |
| 篠原 慎平 | 香川 | 巨人 | |
| ドリュー・ネイラー | 香川 | 中日(移籍) | |
| アブナー・アブレイユ | 高知 | 巨人(移籍) | |
| 藤川 球児 | 高知 | 阪神(移籍) |
2014年 〜 2026年
| 入団年 | 氏 名 | IL | NPB |
|---|---|---|---|
| 2016 | 松本 直晃 | 香川 | 埼玉西武 |
| 大木 貴将 | 香川 | ロッテ | |
| 増田 大輝 | 徳島 | 巨人 | |
| 吉田 嵩 | 徳島 | 中日 | |
| 赤松 幸輔 | 香川 | オリックス | |
| ハ・ジェフン | 徳島 | ヤクルト(移籍) | |
| ガブリエル・ガルシア | 徳島 | 巨人(移籍) | |
| 2017 | 福永 春吾 | 徳島 | 阪神 |
| 木下 雄介 | 徳島 | 中日 | |
| 松澤 裕介 | 香川 | 巨人 | |
| 2018 | 伊藤 翔 | 徳島 | 埼玉西武 |
| 大藏 彰人 | 徳島 | 中日 | |
| 2019 | 鎌田 光津希 | 徳島 | ロッテ |
| 2020 | 上間 永遠 | 徳島 | 埼玉西武 |
| 岸 潤一郎 | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 平間 隼人 | 徳島 | 巨人 | |
| 畝 章真 | 香川 | 広島 | |
| 2021 | 戸田 懐生 | 徳島 | 巨人 |
| 石井 大智 | 高知 | 阪神 | |
| 行木 俊 | 徳島 | 広島 | |
| 歳内 宏明 | 香川 | ヤクルト(移籍) | |
| 2022 | 宮森 智志 | 高知 | 東北楽天 |
| 古市 尊 | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 村川 凪 | 徳島 | 横浜DeNA | |
| 藤井 皓哉 | 高知 | ソフトバンク(移籍) |
| 入団年 | 氏 名 | IL | NPB |
|---|---|---|---|
| 2023 | 上甲 凌大 | 愛媛 | 横浜DeNA |
| 日隈 モンテル | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 中山 晶量 | 徳島 | 日本ハム | |
| 茶野 篤政 | 徳島 | オリックス | |
| 2024 | 椎葉 剛 | 徳島 | 阪神 |
| 宮澤 太成 | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 井上 絢登 | 徳島 | 横浜DeNA | |
| シンクレア ジョセフ 孝ノ助 | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 谷口 朝陽 | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 菊田 翔友 | 愛媛 | 中日 | |
| 宇都宮 葵星 | 愛媛 | 巨人 | |
| 河野 聡太 | 愛媛 | オリックス | |
| 藤田 淳平 | 徳島 | ソフトバンク | |
| 2025 | 加藤 響 | 徳島 | 横浜DeNA |
| 中込 陽翔 | 徳島 | 東北楽天 | |
| 若松 尚輝 | 高知 | 横浜DeNA | |
| 矢野 泰二郎 | 愛媛 | ヤクルト | |
| 工藤 泰成 | 徳島 | 阪神 | |
| 嶋村 麟士朗 | 高知 | 阪神 | |
| 廣澤 優 | 愛媛 | ヤクルト | |
| 川口 冬弥 | 徳島 | ソフトバンク | |
| ラファエル・ドリス | 高知 | 阪神 | |
| 2026 | 篠﨑 国忠 | 徳島 | 中日 |
| 髙橋 快秀 | 徳島 | 千葉ロッテ | |
| 岸本 大希 | 徳島 | 広島 | |
| 斎藤 佳紳 | 徳島 | 埼玉西武 | |
| 三上 愛介 | 愛媛 | 中日 | |
| 島原 大河 | 愛媛 | 東北楽天 | |
| 安藤 銀杜 | 徳島 | 埼玉西武 |
◆ 審判育成
審判部は四国IL公式戦の審判の他、NPB審判員になるための育成機能も担っています。
毎年12月に開催されるアンパイア・スクール(主催:日本野球機構(NPB))の合格者はNPB研修審判員として四国に派遣され、四国アイランドリーグplusの公式戦で経験を積みNPB育成審判員、NPB審判員を目指します。
このアンパイア・スクールの合格を目指し、四国アイランドリーグplus審判員として審判スキルの向上に励む若手審判員も在籍します。
シーズンが始まるとNPB審判員として活動実績のある審判部アドバイザーが定期的に四国を巡回し、技術指導や質の高いフィードバックを受けられる環境が整っています。





◆ 試合中のパフォーマンスデータの利活用
投手の変化量グラフ

チャート表

ハイスピードカメラでの映像

試合中の一球ごとのデータやトラッキングデータを取得し、選手のスキルやパフォーマンス向上に活用しています。また、これらのデータを取得することは人材育成(選手のリテラシー向上やアナリストの育成等)やファンサービス、マーケティングへの活用も目的としています。



※2023シーズンのトラッキングデータは株式会社Rapsodo Japanの「RapsodoStadium(弾道 測定分析機器)」で取得。国内独立リーグにおいてリーグとしてトラッキングデータシステムを導入したのは四国アイランドリーグplusが最初で、取得したデータはリーグ所属のアナリストによって解析され、活用しやすい形で各球団・選手に共有されます。
◆ セカンドキャリアプロジェクト
2021年より全選手を対象に「セカンドキャリアプロジェクト企業説明会」がスタートし、選手はキャリアの心構えを学ぶなど引退後の就職活動について考える活動も行っています。四国アイランドリーグplusはNPBという狭き門へチャレンジする選手達へのサポートはもちろん、ここでユニフォームを脱ぎ別のステップへ進む選手たちのサポートも大切であると考えています。
アスリートのセカンドキャリア問題として、様々な課題が上げられ中、選手が不安なく競技に集中できるよう取り組んでいます。
選手を引退する選手にはオフィシャルスポンサー様やその他多数の企業様を紹介し、就職支援を行っています。- ■ 株式会社トリドールホールディングス
- ■ 株式会社セイア
- ■ 株式会社ダスキン
- ■ 株式会社TREASURY
- ■ セントラル総合開発株式会社
- ■ はるやま商事株式会社
- ■ 公益財団法人JKA
- ■ 株式会社クリハラント
ルール
2026年四国アイランドリーグplus公式戦ルール概要
【試合方式】
- 2026年公式戦は、2026年3月28日(土)から2026年9月21日(月・祝)までとする。
対象試合は、加盟4球団間の試合ならびに以下の交流戦とする。- 福岡ソフトバンクホークス3軍(各球団4試合)
- 読売ジャイアンツ3軍(各球団1試合)
- ロッテ・ジャイアンツ3軍(各球団3試合)
- 公式戦は2シーズン制とし、ファーストシーズンおよびセカンドシーズンそれぞれの成績により順位を決定する。
- 各シーズンの対象試合数は以下のとおりとする。
◆ファーストシーズン
期間:2026年3月28日(土)~2026年6月28日(日)
内容:加盟4球団によるリーグ戦
1球団あたり36試合(総試合数72試合)◆セカンドシーズン
期間:2026年7月25日(土)~2026年9月21日(月・祝)
内容:- 加盟4球団によるリーグ戦 1球団あたり30試合(総試合数60試合)
- 交流戦 1球団あたり8試合
内訳- 福岡ソフトバンクホークス3軍 4試合
- 読売ジャイアンツ3軍 1試合
- ロッテ・ジャイアンツ3軍 3試合
セカンドシーズンは、1球団あたり合計38試合とする。- 交流戦の勝敗および個人成績は公式戦成績に算入する。ただし、交流戦対戦相手側の成績は含まない。
- 交流戦が雨天等により中止となった場合は、原則として代替試合を行わず引き分け扱いとする。ただし、当該試合に予備日が設定されている場合は、当該予備日に代替試合を実施する。
- 一部の交流戦は2026年7月24日以前に開催される場合があるが、これらの試合成績はすべてセカンドシーズンの成績として算入する。
- 公式戦は9回制とし、延長戦および引き分け再試合は行わない。
- 予備日を含め悪天候等により全日程を消化できなかった場合は、その時点の成績により順位を決定する。
- ダブルヘッダーは7イニング制とする。
◆選手登録・外国人枠
- 支配下登録は25名以内とする。
- 外国人選手は3名まで追加登録可能とし、最大28名とする。
- 選手および練習生の合計登録上限は43名(外国人枠を含む)とする。
- 練習生は公式戦に出場できない。
外国人選手の定義は、日本国籍を有しない選手とする。
ただし、以下のいずれかに該当する者は外国人選手とみなさない。- 契約締結以前に日本の中学校・高等学校・短期大学(専門学校含む)に通算3年以上在学
- 契約締結以前に日本の大学に継続して4年以上在学、または全日本大学野球連盟加盟団体に4年以上在籍
- 契約締結以前に日本に5年以上居住し、日本野球機構または日本野球連盟所属チームに通算3年以上在籍
- ◆指名打者
指名打者制を採用する。 - ◆予告先発
リーグ戦において予告先発制を採用する。
交流戦では予告先発制を採用しない。 - ◆規定打席・規定投球回
- 規定打席=所属球団試合数 × 2.7
- 規定投球回=所属球団試合数 × 0.8
- ◆ピッチクロック
ピッチクロックを採用する。
運用ルールは別紙に定める。 - ◆兼任選手
- 監督およびコーチの兼任選手を認める。
- 1試合に出場できる兼任選手は各球団2名までとする。
- 兼任選手が出場する場合、兼任選手以外の監督・コーチ合計2名以上がベンチで指揮を執らなければならない。
- 出場していない兼任登録者は指揮者人数に算入できる。
- 兼任選手が交代により退いた場合、その時点から指揮者人数に算入できる。
- 兼任選手として出場するには、事前に選手登録を完了していなければならない。
- ◆各シーズン優勝決定方法
- 各シーズン優勝は勝率により決定する。
引き分け試合は勝率計算から除外する。
勝率=勝数 ÷(勝数+敗数) - 同率の場合は以下の順で決定する。
①当該シーズン直接対戦の勝数
②当該シーズン得失点差
③当該シーズン総得点
- 各シーズン優勝は勝率により決定する。
- ◆年間総合優勝決定方法(トリドール杯チャンピオンシップ)
- ファーストシーズン優勝球団とセカンドシーズン優勝球団が最大3試合を行い、2勝先取球団を年間総合優勝とする。
- ファーストシーズン優勝球団は第1戦および第3戦のホーム権を有する。
セカンドシーズン優勝球団は第2戦のホーム権を有する。 - 同一球団が両シーズン優勝した場合
- 当該球団に1勝のアドバンテージを付与する。
- 年間勝率2位球団と最大2試合実施する。
- 年間勝率1位球団は第1戦のホーム権、年間勝率2位球団は第2戦のホーム権を有する。
- アドバンテージを含め2勝先取で年間総合優勝とする。
- 9回終了時同点の場合、延長タイブレーク(無死1・2塁)を行う。
延長15回終了時点で同点の場合は引き分けとする。 - 3試合終了時点で
・1勝1敗1分
または
・全試合引き分け
の場合は、予備日に追加1試合を行う。
この試合は勝敗が決するまでタイブレークを継続する。 - 予備日を含め試合消化が不可能となった場合は
①CS失点率(総失点÷総イニング数) ②公式戦年間通算勝率
③当該カード年間対戦成績
の順により年間総合優勝球団を決定する。
- ◆NPBチャレンジカップ
- NPB球団との交流戦を「NPBチャレンジカップ」とし、カップ戦の成績により順位を決定する。
※NPB球団の成績は順位に含まない。 - 対戦チーム・試合数
福岡ソフトバンクホークス3軍との交流戦(各球団4試合、計16試合)
読売ジャイアンツ3軍との交流戦(各球団1試合、計4試合)
合計20試合をNPBチャレンジカップとする。 - 優勝決定方法
勝率により優勝を決定する。
引き分け試合は勝率計算から除外する。 勝率が同率の場合は
①得失点差
②総得点
の順で決定する。
いずれも差がつかない場合は該当球団すべてを優勝とする。
- NPB球団との交流戦を「NPBチャレンジカップ」とし、カップ戦の成績により順位を決定する。
リーグ情報
■四国アイランドリーグplus 加盟球団 代表者・監督・コーチ
- 徳島インディゴソックス球団
代表者 南 啓介 監督 岡本 哲司 監督 岩﨑 哲也 コーチ 橋本 球史 - 香川オリーブガイナーズ球団
代表者 澤村 俊輔 監督 熊野 輝光 ヘッドコーチ 相原 雅也 投手コーチ 石田 啓介 野手コーチ 小川 龍馬 - 愛媛マンダリンパイレーツ球団
代表者 薬師神 績 監督 弓岡 敬二郎 投手コーチ 酒井 光次郎 野手コーチ 小田 幸平 - 高知ファイティングドッグス球団
代表者 武政 重和 総監督 江本 孟紀 監督 兼 野手 佐々木 斗夢 ヘッドコーチ 倉嶋 啓太 投手コーチ 中村 勝 アシスタントコーチ 兼 野手 サンフォ・ラシィナ
■球団概要
■香川オリーブガイナーズ球団株式会社
〒760-0029 香川県高松市丸亀町6-1フェスタビル 2階
代表 澤村 俊輔
■株式会社パブリック・ベースボールクラブ徳島(徳島インディゴソックス球団)
〒770-8001 徳島県徳島市津田海岸町1125-14
代表 南 啓介
■株式会社高知犬(高知ファイティングドッグス球団)
〒780-0862 高知県高知市鷹匠町二丁目5番7号
代表 武政 重和
■愛媛県民球団株式会社(愛媛マンダリンパイレーツ球団)
〒790-0932 愛媛県松山市東石井6丁目12-36
代表 薬師神 績
■リーグ概要
■株式会社IBLJ(四国アイランドリーグplus運営事務局)
〒760-0028 香川県高松市鍛冶屋町6番地11
代表 馬郡 健
事務局長 野副 星児
事務局職員 齋藤 浩司 /三野 環 / 迫川 隼也 / 西山 甫
問い合わせ先:shikokuilplus@iblj.co.jp
