四国アイランドリーグplus(以下、四国IL)は、2018シーズンより、オフィシャルメディアパートナーである読売新聞大阪本社(以下、読売新聞/所在地:大阪府大阪市北区)と共同で、『読売新聞月間MVP』を創設致しました。
この賞は、読売新聞の四国IL担当記者に、毎月、当月の成績や活躍度、チームへの貢献度を基に月間のMVP選手を選出して頂きます。受賞した選手には、読売新聞よりギフトカード1万円分が贈呈されます。

3・4月度の読売新聞月間MVP受賞選手が以下のとおり決定しましたので、お知らせ致します。

■3・4月度 読売新聞月間MVP
【徳島インディゴソックス】
平間 隼人 (内野手・背番号0)

<受賞理由>
15試合に出場し、46打数18安打の打率3割9分1厘と安打を量産。
出塁率は5割を超え、盗塁も9個をマーク。
打線を牽引して、徳島の開幕ダッシュに貢献したため。

<平間選手・受賞コメント>
この度は、読売新聞月間MVPに選出して頂きありがとうございます。
この結果はオフの間毎日朝から夜まで練習に付き合っていただいたコーチ陣、そして私は年齢も上がりチームを引っ張っていく自覚が出てきてこの結果に繋がったと思います。
この結果に満足せず前期優勝のために毎日全力でがんばりますので、インディゴファンの皆様、ご声援よろしくお願いします。

<表彰式>
5月15日(水) 徳島IS 対 愛媛MP 18時試合開始 JAバンク徳島スタジアム
試合前セレモニーにて